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喫煙依存者の自業自得  

ナチ呼ばわりしてるのは流石にどうかと思う。
そもそも麻薬みたいな物で依存するし、煙や灰は限なく飛ぶ
歩きは勿論、自転車や自動車や消煙用で喫煙するのも居る。

残念ながらやり過ぎと言うか自業自得な面が目立つ
ニコチンの誘惑に負けてる人ばっかり目に入ってそうなる。
シンガポールのポイ捨てやらパチンコや煙草のCM規制など
厳しい所があるわけだからそうなるでしょう。

逆に喫煙者専用のカフェとか作り出す人は居るでしょ
分煙面はそういうのに期待するしかないと思う。
そもそも国柄とは言えパチカス同様に好き放題だろ


喫煙者こそが路上で吸ってる馬鹿とかを
殴ってでも止めるべきだと思うけどね。
そんなゴミのせいで自分の分煙スペース削られるんだぜ?
いい臭いとか感じてる場合じゃないでしょ・・。


次は酒だ~とか言ってる人は煙草の煙を自覚できてないだろ
あれはどうしようもならない。特に移動絡むとアウト

酒なんか無理矢理飲ませた方が悪いとかイッキ禁止
運転強要させたとか厳しい目があるだろ?
不足の事態が起こったらどこで酒買った!年齢確認したか!
とかとてつもなく面倒な事になるよ。


■喫煙難民どこへ…路上禁止、屋外灰皿も次々撤去
(読売新聞 - 07月20日 15:41)

オフィスビルなどの公共スペースではいまや全面禁煙が当たり前。

 東京都心では、自治体が路上喫煙の取り締まりを強化しており、愛煙家にとって屋外にある指定の喫煙コーナーが数少ない憩いの場だ。しかし、こうした路上の灰皿も苦情が絶えず、次々に減らされている。ついに「有料喫煙所」もお目見えし、愛煙家の肩身は狭くなる一方だ。

 ◆全面禁煙が加速◆

 この10年間で喫煙の“規制”は一気に進んだ。2003年には、受動喫煙の防止を盛り込んだ「健康増進法」の施行で、駅などの公共施設が一斉に禁煙化され、商業施設や飲食店への規制も、10年の厚生労働省の通知で強まった。



 喫煙コーナーを別に用意する「分煙」という手はあるがコストは設置者が負担しなければならない。空気清浄機などの導入には高額の費用が必要で、負担を敬遠する施設が多く、全面禁煙化に拍車が掛かっている。

 都心は屋外の規制も進んでいる。千代田区では02年から区内で路上喫煙を禁止。新宿、豊島両区も現在は全面禁止。屋外では、公共施設の周辺にある指定の「喫煙場所」が、愛煙家にとって数少ない憩いの場だ。

 ◆喫煙所に苦情◆

 しかし、指定の喫煙場所も数が減少している。渋谷区では、渋谷駅などの主要駅周辺を禁煙とする代わりに、計21か所に専用の灰皿を設置して喫煙場所としていたが、混雑時にはスペース外に出て吸う人が後を絶たない。「煙が流れてくる」などの苦情が絶えないとして、この1年間で2か所が撤去された。

 千代田区は09年から、民間ビルが空きスペースを利用して喫煙所を設置する際、費用を最大500万円まで補助する制度を創設したが、制度の利用は3年間で4件どまり。区安全生活課の阿部寿課長(54)は「喫煙場所の整備を無理強いすることもできない」と、打開策を見いだせずにいる。
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