哀と憂鬱だけが友達 ホーム » 時事ニュース »友愛された疑いが強い、不自然な死

友愛された疑いが強い、不自然な死  

週刊新潮は必死に女性問題に繋げようと工作している。
でも周辺を見れば明らかに不可解な事が多く怪しすぎる。


公式サイトのブログでは9月6日まで更新されてた。

人権保護法案に反対で今回の閣議決定は阻止できたらしい。

そもそも自殺と報道してる癖に床に倒れてたとある。


 貨幣スワップは止めるべきではないとは言っていたが
国籍法改正慎重派、外国人参政権反対など保守派か?
これらの売国悪法は原則メディアは一切取り扱わない。

 検死もロクにせず即火葬したらほぼ黒ではないか?
遺体や現場の情報も既に統制対象と見ても間違い無さそうだ。


 陰謀論と言えばそこまでだが、日本にはスパイ防止法が無い。
つまり暗殺や工作員への防御力は先進国でも最低ランクになる。
過去にマスコミやスパイ防止への法律を作ろうとされたが
ことごとく反対されて潰された(過去の自民党時代)



■「温かい人だった」松下氏悲報に元部下の官僚
(読売新聞 - 09月11日 13:34)

松下忠洋郵政改革・金融相(73)の突然の自殺から一夜明けた11日、東京・永田町の松下金融相の議員事務所では知人や政治家らが続々と弔問に訪れた。


 官僚出身の松下金融相と旧建設省でともに砂防事業に取り組んだ男性(61)は「明るくリーダーシップのある先輩だった」と人柄をしのび、「防災に熱心に取り組んでいて、復興に向かうこれからの時期に力を発揮してほしかったのに……」と肩を落とした。


 松下金融相が経済産業副大臣時代に仕えた経産省幹部は「2週間前、議員会館でバッタリ会って『仕事やっているか』と明るく声をかけてくれた。原発事故対応で福島に派遣される職員を激励するなど温かい人だった」と語った。


 また、厚生労働省の津田弥太郎政務官は記者会見で、「震災後、福島で熱心な取り組みをされた」と仕事ぶりをたたえる一方、「9月10日は世界保健機関(WHO)が指定している世界自殺予防デー。そういう点では大変残念」と述べた。


 11日には、松下金融相が復興副大臣時代に携わった「原子力規制委員会」の設置日が閣議決定された。原子力規制行政を担当する細野環境相は閣議後の記者会見で「思いを無駄にすることなく、規制委をしっかりしたものにするためにサポートしたい」と述べた。
関連記事

category: 時事ニュース

thread: ニュース

janre: ニュース

tb: 0   cm: 0

コメント

コメントの投稿

Secret

トラックバック

トラックバックURL
→http://haihat.blog.fc2.com/tb.php/791-0e2a5af4
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


プロフィール

FC2カウンター

カテゴリ

相互RSS

リンク

ランキング

アクセスランキング

Amazon広告

RSSリンクの表示

▲ Pagetop